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Feel。感ジテイルカ?

「ちょっと、散らかっているでしょう?」 心の散らかり具合、半端ない。

3/29 桜だより。

枝が赤いだ! それは、離れた場所からでもわかりました。 季節の変わり目を感じます。

3/28 桜だより。

早い桜は、 つぼみです。 今年は何日が満開かな? 帰りたい。 帰って、掃除したい😩

ダメだ、落ち着かない。

立ったり座ったり。 寝転んだり起き上がったり。 その都度腹痛がし、トイレに座る。 1時間に、5回トイレに行く。 奇しくも、5回すべて用を足す。 何故こんなことになっているかというと、 明日に緊張しているからです。 眠れるかな。 眠れないかもしれない。…

3/26 桜だより。

膨らんできました。 早いものは、 色づいてます。 来週は、いくつか咲いてるでしょうね😊 さぁ、明日はいよいよ異動の発表です!

3/24 桜だより。

おはようございます😊 桜にも寒い朝でしょう。 今朝は朝から計算。計算。 明日は車検。 異動は月曜ですね。 先日は、不安からかトイレがいっぱいで利用できない夢を見ました 笑 この時期はいつも落ち着かねー。

3/23 桜だより。

ざわざわしてきました。 楽しみだなぁ😊

3/22 久しぶりの桜だより。

サボってしまいました。 今年は、今までで一番仕事が忙しく、一番生活環境が穏やかで、一番体が疲れていて、一番一年が楽しみな春です😊 ちなみに。 連日は静岡におりました。

3/12 桜だより。

いつの間にか、枝には提灯がぶら下がっていました。 今年は、早咲きの予感がします。

知らぬが仏。

FEELさん、普通って何ですかね? え、急にどうしたんですか、上司? いや、今日の研修の内容だよ。2枚目、書いた? あ、「性別には、男性と女性がある」ってとこですね。 これ、普通じゃいけないのかな?性別、違いあるよなぁ? うーん。確かに機能的には明…

言葉にならない思いの正体は何か。

夢のにおい、というものがあって。 起きた瞬間には気づかないけど、 一度部屋を出て戻ったときに、夢のにおいに気づくのです。 夢のにおいとは、 いわば私の体臭というか部屋のにおい、布団のにおいなど、 一晩の部屋のにおいであって、 いい夢や、何も夢を…

1歩目の次は2歩目。

思えば、すべては自分が望んでいることなのだと思う。 職場に彼女のためのアポ話をした日の夜、 あんなにもおびえ切ってしまった私だったが、3日後には平常を取り戻したのだった。 というのが、いつもと全く変わらない毎日に、 少しだけ驚いたのを覚えてい…

カミングアウトしたんだよ。

カミングアウトをした。 その時、私は夕飯を食べていた。 母が目の前で、蔵を壊すために200万円かかると話してきた。 蔵をつぶすタイミングは今だと思っていると。 私や姉妹に負担を背負わせるわけにはいかないと。 「早く結婚してもらわなければ困るわ」 私…

満足な朝から。

おはようございます、FEELです(^^) 数日前から、彼女へのオファーについての話に進展がないことが気になっていました。 相手は海外の人なので、こちらもゆっくり構えていましたが、 時期的なきっかけで私が気になりはじめてしまい。 彼女に、相手への問い合…

あっという間に金曜日。

こんばんは、FEELです(^^) なんのことやら思わせぶり激しい私のブログに、わざわざ足を運んでいただき、 ありがとうございます。 実は書き溜めていた記事たちも底をつきましたので、しばらくは、あの小難しい書き方はやめて、 ふつーに投稿したいと思います…

ボルタンスキーの「心臓音のアーカイブ」。あれは本当に怖かった。あの部屋に入った時、自分の精神が滅入る感覚がして、見た後、ボルタンスキーと見せた恋人に対して不機嫌になった。

自分がとった、 「彼女のために職場の関係課にアポの依頼を」という行為。 今思えば、これらはすべて本当に「事」のきっかけにしかすぎなかったのだけれども。 職場のアポをとった日の夜、私は深夜0時を過ぎても眠れなかった。 いつもは23時ごろには眠く…

自分が一番怯えていた場所で、一番恐れていた事を無意識で行った時、それは自分自身の「正義」以外何ものでもなかったのだけど。

彼女のためだったら何だってする。 愛する人の頼みだもの、どんなことだってやる覚悟だった。 だけどやる内容については、少々条件があった。 その条件は「事が、私の職場に関係しないこと」。 私は自分が同性愛者であることは、職場に、また身の回りの人に…

もし生まれ変わっても、私はビアンだろう。でもその時の悩みはどう改善するかでなく、どう確立するかだと思う。

かれこれ10年以上、ネットの世界を時々見ている。 そこで思うのが、自分と同じ職業のビアンがいないこと。 「系」だと、今まで3人ブログでお目にかかったことがある。 でも全く同じ職業の方には気づいたことがない。 いつだったか、ビアンに人気職業ラン…

寂しそうな目が気になったから。驚きでも、力強い眼差しは嬉しかった。

先日、新幹線のホームにいた。 少し時間をつぶそうと、次々と発車する新幹線を眺めていた。 すると、自由席に向かい全速力で走る3人の家族が前を通り過ぎた。 まずは黒髪にバッチリ化粧の30代女性と、この女性を追いかける6〜8歳くらいの男の子、あと10秒く…

私はビアン。公職です。心に決めた彼女がいます。でも、誰もこのことについて知りません。

普通の公職には、できて。 ビアンで公職の私にはできないことが、たくさんある。 もちろん普通の人にできて、公職にできないこともある。 例えば、普通の人は私に向かって「馬鹿野郎!」っていえるけれど、 私が普通の人に「馬鹿野郎!」って言ったとしたら…

あの日は月曜日だった。季節の変わり目で、自信をすべて夢に置いてきた朝だった。

その日の目覚めは、相変わらず最悪だった。 起きた瞬間に、休みの日には思わない「今日も始まってしまった」という重々しい感情が、急に押し寄せてきた。 仕事に行きたくないのである。 でもこの感情があるからといって、仕事を休むことはしない。 だってこ…