This so adorable...

日々起きること。

TCA回路を回すにはクエン酸。

ひとしきり、クエン酸を飲んだ。

胃が熱い。

もうしばらくしたら、ATPが作られるだろうか。

 

 

数ヶ月前に変化を予感していた見える景色は、

思わぬ形に変わってきた。

良い意味なのが、ありがたいです。

 

 

 

自分に余裕がないと、人間関係の計算が無くなる。

余裕がない人~

 

「は~い!」

 

どうも、余裕がない人feelです。

 

 

最近、心に余裕がありません。

というのが、今仕事で使命感に燃えていて、結構な時間を仕事のことを考える時間にあてているのです。

時間が足りない。

そう思っています。

 

すると、自分にどういうことが起こるかというと、

まずは身近な上司を、「使えない男」認定し始めます。

もちろんその話を聞いてくれるのは、ポニョさんです。

 

決断力がない、意見を言う力がない、全然動かない、話をしても無駄である。

などなど、結構具体的な例を付け加えて、愚痴を言う私。

ポニョさんもびっくり。

 

だけれども、好きな人に関しては時間をかけて話をしている私でした。

例えば、その人の目の前に座り込んで話をしていたりとか、

18歳の子とは、笑顔で話ができていたりとか、

好きな人たちには、全く悪い感情がわかない。

 

イライラするのは、特定の数人に対して。

しかも、そのイライラはなぜか年下の子たちに対しても修まらないから質が悪い。

 

いるんですよ、一人。

今年23の子なんですけど、「今いいですか?」とこっちの都合を聞くことができないのです。

急に話しかけてこられて、用事を聞かれて、答えてあげることになるんですけれども、

それが、私の中で納得がいかないのです。

急に話しかけてくる人、その子以外にもいるんですけどね。

でも、何かが違うんです。

他の人は、こんなこと考えたこともなかったのに。

もちろん彼らも年下だし、関り変わらないし、なのになのに。

何が違うんだ?

一体、私は彼女の何が許せないのか。

 

話す間なのか、質問内容なのか。

 

 

 

ん~

 

余裕がなくなると、私は人間関係の計算ができなくなるようで、人に対して態度が変わってしまっている気がします。

明日は許せるかな。

許したいな。

でも、「今いいですか?」ぐらい言って欲しいな。

6か月くらい前に1回言ったし、OJTのノートにも、書いたと思うんだけど。

直らないんだよね。

直す気ないよね。

 

仕方がないのか。

じゃぁ私の感情も仕方がないのか。

このまま冷たくてもいいか。

 

 

なんか、とっても面倒だな。

もどかしくて泣いた。

電話先の彼女はしんどそうだった。

 

ゴホゴホと咳をして、荒い息をしている。

 

 

 

新幹線のホームでも、

しんどそうな彼女の様子をホームから見て、泣いた。

 

 

何もできなくて、

もどかしくて泣いた。

 

関東の雪は溶けるのか?

期待していた大雪は目覚めたら無くなっていた。

どうやら関東で降ったらしい。

ニュースを見ると、

目をしょぼしょぼさせている男性アナウンサーに目が行った。

彼は疲れているように見える。

 

 

 

来週から関東でお仕事なのだ。

 

知らない土地で雪にまみれるのやだなー。

溶けていたらいいな。

 

 

2人の生活。

5:30に起きた。この時間に起きたのは、雪の状態を確かめるためだ。

外を見ると、地面の色を予想しなければならないくらい、雪が積もっていた。

 

山坂を超えて出勤が必要で、道の状態を不安に騒ぐ家族を横目に、私はPの地域の雪情報を調べ始める。

昨夜は、ぽにょさんも朝7:00に家を出ると話していたからだ。

ぽにょさんの地域は都会で、雪はめったに降らない。

 

だから周りの車もスタッドレスタイヤに変えている人のほうが希少らしく、「明日は積雪の心配があります」というニュースを気にし、

夜中にテンション高く不安がっていた。

 

気象庁の情報によると、その地域には雪は降っていなかった。

だけれど、路面は凍っているかもしれない。

彼女はもう駐車場に行っているだろうか、そう考えていた6:50。

 

「ウフ^^」

 

とご機嫌なぽにょさんからの電話。

 

いつもより早い時間に電話がかかってきたために驚く私の様子を、彼女は大変楽しんでいた。

通勤時間が合えば、私たちは電話で話をする。

もちろん、運転中の携帯の操作はしてはいけないので、ハンズフリー対応で。

 

その会話も、8:00に私が、8:05に彼女が駐車場に到着したことによって終了。

それぞれの職場で仕事が始まる。

 

10:30、ダイレクトメールを受信したために私の携帯が震えた。

メールを見ていると、ふと彼女のことを思い出す。

今頃、彼女も仕事を楽しんでいるだろうか。

 

11:49、お昼が近くなった。

彼女の仕事は既に終わったはずだ。

彼女は帰路についているだろうか。もしくは、まだ職場で雑談をしているか。

来年度の話もあるので、きっとまだ職場にいるだろうと予想する。

 

12:07、彼女から電話がかかってきた。

古本屋で探していた本が職場の関係機関で手に入ったらしく、歓喜の電話だった。

15分ほど話したあと、私は冷たい弁当を温かい気持ちで食べた。

 

12:40、再度私から彼女へ電話をする。

職場の上司や部下と進展的な話ができて喜んでいる様子。

気を付けて帰宅して欲しいと伝える。

 

14:40、彼女はもう家に帰っただろうかと考える。

帰宅したら、PCソフト購入の手続きをすると言っていた。

手続きをしている様子の彼女を頭の中で妄想する。

しかし妄想の中のPCに向かっていた彼女は、疲れた~と言いながら、パテっと横になり、3秒後にはすやすやと眠りの中へ。

想像した自分に、「あり得る」、とニヤリと笑いながら話しかける。

ゆっくりしてくれていたらいいのだけれど。

 

冷たい水で手を洗い、再度仕事と向き合うことにする。

 

18:32、彼女からメールでWordにて書類作成の依頼が来る。

まだ帰れない旨を伝える。

 

19:15、職場を出ながら彼女に電話をする。

私の4時間続いた会議の話題で盛り上がる。

 

23:30、書類作成をしながら明日の予定を話し、一日が終了した。

 

 

 

この生活。

もし私一人だったならば、今日という日はもっとシステマチックなものとなっていただろうね。

 

今朝は8℃もある。

暖かい朝です。

 

せっかく過ごしやすい朝ですなのに、寝不足のためか眠いです。

深夜までぽにょさんの手伝いでパソコンを触っているからでしょうか。

パソコンの画面は、夜の目にはかなり明るく感じています。

今夜は調整したいと思います。

 

眠れないのは困る。

 

 

 

 

ここの話ではありませんが、

 

自分がネットに書いたものを閲覧されると収益になるシステムがあると思いますが。

 

 

その収益を寄贈する仕組みがあって、

※本来、寄付することは良くないみたいですが

 

それに参加して、もうすぐ1年が来ます。

額としていくら貢献できたのかもわかりませんが、社会に隠れている私にはこんな形でも貢献できたらなと思いました。

 

 

しかしそんな場所も途中から更新がめんどうになり、更新しなくなりました。

建前の理由と本音の理由があるわけですが、

建前が見事に私の中で完結してしまい。

 

飽きちゃったのです。

ですが、

寄付先が新しい取り組みをはじめるようなので、再び更新をはじめることにしました。

 

 

 

わざわざここにそのことを書かなくても良いのでは?

と思われるかもしれませんが、

「自分の収益のために再開した」

と思われるのが、嫌だったのです。

 

まぁ、そこは仕方ないんですけどね。

 

でも、私たちは仕事上副業できないので、ネットの書き物で収入を得るのは無い話なのですが。

なのでいくら広告があろうが、分かる人にはわかってもらえるかなとも思いましたが、誰もそんな良い解釈なんてしてくれないですよね。

 

なので、

あっちは誰に当てたものでなく、自分の思う事を淡々と書くことにし、コメント枠も消し、完全読者無視で書くことにしました。

 

自分らしくて、いい感じになったと勝手に思っています。

 

 

 

 

 

 

いい年齢になったなと、しみじみします。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

 

この年末年始は、ずっとポニョさんと一緒でした。

ずっと笑っていた気がします。

でも、実際は何が面白くて笑っていたのか、二人とも覚えていない、なんとも不思議な現象が・・・。

とにかく、ずっと一緒にいた数日間でした。

 

こんなことを書いたら怒られるかもしれませんが、

お風呂とトイレが同じ部屋だったので、それが功を奏したのかもしれません。

というのが、お風呂に相手が入っていても、違和感なくトイレが使える仲になりました。

 

え!?

 

って思われるかもしれませんが、できないカップルは、できないと思うのですよね。

特にトイレに関しては、相手に対する理想が高いと、「恋人はうんこしない」と思っているカップルもあると言うじゃないですか?

いや、絶対しますよね。うんこなんて。

で、今回はこの状況で、お互いにできるようになりました。

 

で、私にもいろいろな好奇心があるわけで。

「トイレを覗きたい♪」なんて好奇心もあるわけです。

なので、

 

F:覗きたいな~♪

 

とお風呂につかりながら言っていたら、

 

P:それは。あまり良くない言葉だね。

 

と言われ、ヒー!っとなり、それ以来大人しくしていたので、いい関係が築けた気がします。

きっと覗いていたら、二度とぽにょさんがトイレに入ってきてくれなかったと思う。

こういうことにあまり抵抗ないところが、自分の生き方を感じるときでもあります。

 

  

 

 

 

また年始が始まり、一番思ったことは、

私は、ポニョさんに出会ったときの、ぽにょさんの年齢になったな、ということです。

 

私たちには歳の差がありますが、その年の差分のお付き合いをしてきたと言ことです。

当時の私は、ぽにょさんの年齢に実は憧れがありました。

3*歳って、とても大人なイメージだったのです。

その年齢に、今や自分自身が至ったわけですが・・・

 

全然、イケてない状況です 笑

憧れは、いったい何だったのでしょうね。

 

でも、年齢を感じる出来事はまだあって、年始にいただいた年賀状の大半が、後輩からのものだったということです。

これには、ポニョさんも驚いていました。

私も、いい年齢になったということです。

 

ま結局、年賀状は返さないのですけれどね。

だから、明日には月曜日にお礼に配るお菓子を買いに行かねばなりません。

 

 

 

そうそう。

ちょっとネットに関して新しい取り組みをしている過程で、自分のアバターを作りたいなと考えたのです。

前、ずましさんとあむしさんのブログで、似顔絵をプロの方に書いてもらった記事を見て、ちょっと憧れもあったのです。

そして、いろいろ方法を検索している間に、

サインリオで自分のアバターを無料で作れるシステムを見つけました。

 

実際に、ポニョさんが私をイメージして作ってくれたキャラがこれです。

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服装は、100%ぽにょさんの妄想ですが、

キャラの雰囲気は、実はチョー似てると思います。

こんなに驚いた表情で、目も大きくはないのだけれども、おそらく、知り合いが見てもうなずくクオリティ。

なかなか、可愛くないです?

って自分で言うのもおかしな話ですが、可愛いということは、サンリオのシステム自体のクオリティが高いということだと思います。

 

服装を変えて、某所で活用していきたいと思っています。

 

良かったら、試してみてください。

chanrio.com